今年の敬老の日は、「好き」をひとつ知る日に

今年の敬老の日は、「好き」をひとつ知る日に

みなさま、こんにちは!


9月21日は、敬老の日。

今年は贈りものを渡したあと、

大切な方と一緒に味わってみるのはいかがでしょうか。

「こういう味、好きだったんだ」
「コーヒーは、すっきりした方が好きなんだね」

知っているようで、意外と知らないこともあるものです。

一緒に飲んだり、食べたり、感想を聞いたり。

今年の敬老の日は、そんなひとときを通して、大切な方の「好き」をもうひとつ見つけてみませんか?

コーヒーとナッツ、一緒に味わう楽しみ

コーヒーを淹れたら、マカダミアナッツをひと粒。

コーヒーの香りと一緒に、カリッとした食感や、ナッツのやさしい甘みを楽しんでみてください。

「コーヒーには、この味が合うね」
「私はこっちのナッツが好き」

一緒に食べてみるからこそ分かる、ちょっとした好み。
コーヒーとおやつを囲みながら、会話も楽しめるギフトです。

3つのコーヒーから、お気に入りを探して

香りやコク、口に含んだときの印象。

3種類を飲み比べてみると、それぞれの違いが少しずつ見えてきます。
「これが一番好き」
「こっちは香りがいいね」

難しく考えなくても大丈夫です。

感じたことを話しながら、お気に入りの一杯を一緒に見つけてみる。そんな楽しみ方ができるのも、飲み比べギフトならではです。

そして、新しく仲間入りしたギフトも


水出しコーヒーのギフトセットが、新しく仲間入りしました。

作り方はとても簡単。
コーヒーバッグを水に入れて冷蔵庫へ。麦茶のような手軽さで、すっきりとした味わいのコーヒーを楽しめます。

そのまま楽しむのはもちろん、水の代わりに牛乳で仕込めば、まろやかなミルクブリューにも。

「そのままとミルク、どっちが好き?」

飲み方を変えて、好みを聞いてみるのもおすすめです。

ひとつのギフトから、いろいろな「好き」を見つけられる。
気軽に楽しんでいただける、コーヒーギフトのひとつです。

 

離れているなら、「どうだった?」のひと言を

一緒にテーブルを囲めなくても、
贈ったあとに、ひとこと感想を聞いてみる。

「どのコーヒーが好きだった?」
「水出し、飲んでみた?」

そこから近況を話したり、次に会うときの話になったり。

贈りものが、いつもの会話を始めるきっかけになってくれるかもしれません。

今年の敬老の日は、感謝の気持ちと一緒に、大切な方の「好き」をもうひとつ知る日に。

AFRICAN STORIESのギフトが、そんなひとときのきっかけになれたら嬉しいです。

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